レーシックの種類によって適正が異なる


レーシックの種類によって適正が異なるブログ:2014/03/09


最近、あさ食を食べない家庭が増えていて…

食べても菓子パンや野菜ジュースなど、
手をかけずに「出すだけ」で済むものがほとんどだとか…

そして、
これらを家族ひとりひとりが自分の時間に合わせて
バラバラに食べているのが現状みたいです。

それぞれが自分の好きな時間に好きなものを食べて、
さっと出かける…
これはテレビドラマなんかのあさ食シーンにも現れていますよね。

あさは、どの家庭も忙しいもの!
あさ食に手間をかけている暇はないのは、皆同じです。

時間がないことよりもむしろ、
ママ自身にあさ食を食べる習慣がないことが
原因なのではないでしょうか?

「あさシャン」という言葉が生まれたように、
1960年以降に生まれたママ世代は、
高校生くらいからあさ食を食べることよりも、
髪を整えることや寝ることの方を優先してきました。

その習慣は結婚してからはもちろん、
娘が生まれてからも続きます。

あさ食は娘しか食べない、
あるいは、娘が幼稚園に行くまでは
あさ食を食べさせる習慣がなかった…というママもいます。

炊きたてのごはんと湯気の立ったお味噌汁を前に、
家族みんなで手を合わせて「いただきます」

そんなあさの食卓風景は、
もうとうに失われてしまった過去のものなのでしょうか?

「食べたがらない」「うちの子は食が細い」というのが
あさ食をつくらない、食べないママの理由らしいんですが…

「あさ食を食べる」という習慣は、
家族で毎あさ食べて育って初めて身につく習慣。

娘だけ食べろ!と言われても無理でしょう。
まずは両親があさ食を食べる習慣を
身につけることが大切だと思うんですが…






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