妊娠中や授乳時期のレーシック

レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし、基本的にどのクリニックに行ったとしても、妊娠中や出産直後の方のレーシック手術は断られてしまうことがあります。レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
なのでどんなにレーシックが可能と言いましても、妊娠中には避けるべきだと言えます。 最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。
妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に落ち着いてからレーシックの手術を受けるようにしましょう。

 

 





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妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:2017/10/13

お子様って本当に素直ですね。

ミーの男の子は、
テレビでおもちゃのコマーシャルが流れる度に…

「あれを買って〜♪」
「これが欲しい〜♪♪」と節付きで叫んできます。

また
「抱っこして!」「遊んで!」「一緒にあそぼ♪」と
いつも感じたまま、ためらうこと無く表現します。

ミーたちも、小さなお子様の頃は
自分の気持ちに素直だったり、
感じたまま伝えられていた時代があったんだと思うのですが、
大人になると、自分の本当の気持ちが解らなくなったりしますね。

経験を何度も何度も重ねて来た大人たちは、
自分が本当に願っている思いや、本当に欲しいものを、
すぐに思い出せなくなってしまうのでしょうか。

そして身近な人との関係でも、
一番伝えたい気持ちが
見えなくなってしまうこともあります。

奥さんと喧嘩して距離が出来てしまったり、
ミーの気持ちを理解してくれない奥さんを許せないでいる時、
ミーの心の中にある本当の気持ちは
「許して欲しい」だったり…

奥さんに苦労ばかりかけているなあと思いつつ、
家に居る時間を避けたり、
あまり奥さんに近づかないミーが、
心の底に仕舞い込んでいる言葉は
「ありがとう」だったり…

大人になれば、随分と長い時間取り組まないと、
自分の本当の気持ちに繋がらなかったり、
自分でいくら探しても、
本当に感じている気持ちが分からない…
なんてこともあります。

不思議ですよね。
お子様の頃は探さなくてもいつも感じられていたのに…
心に固いカバーでも付いてしまっているのでしょうか。

男の子を見ていると、
もっと素直に奥さんと男の子に接しないといけないなぁ…
としみじみ思います。